【飲み残しのワインをおしゃれに保存】ワインストッパーとは?

 

 

ボトルを開けて飲みきれずに残ってしまったワイン、みなさんはどのように保存していますか?

 

ワインを開けた後も、おいしさも香りもそのままキープしておきたいですよね!?

 

そんな時に使えるのが、ワインストッパー(ワインキーパー)です!

 

ワインの劣化を防止しておいしさを保ってくれます。

 

最近は、おしゃれにワインを保存できる、進化したワインストッパーが現れています。

 

 

ワインストッパーを使う意味

 

飲み残しのワインは、「コルク」や「スクリューキャップ」で再び栓をすれば、大丈夫なのでは?と思う方も多いかもしれません。

 

23日の保存なら問題ないといわれていますが、コルクでは密封が完璧にできないので、空気に触れて時間の経過と共に味が劣化していきます。

 

そして、ワインを開けたあとのコルクで、再び栓をすると、コルクの破片などがワインに入ってしまう可能性もあり、飲みづらくなることも。

 

「ワインストッパー」は、ワインの酸化を防ぐアイテム。

 

また、ワインが持つ香りもキープしてくれるので、味の劣化を防いでくれます。

 

飲み残したワインは、適切な保存処置をしなければ、時間の経過とともに味が劣化していきます。

 

ワインストッパーを保存アイテムとして使ってみることをおすすめします!

 

 

ワインストッパーてどんな種類があるの?

 

ワインストッパーには天然コルク、シリコンやゴムなどの素材が使用されています。

 

ポンプ機能がついていて、中の空気をしっかり抜くことができ、真空にできるワインストッパーなどバリエーションが豊富!

 

機能性、使いやすさ、デザイン性などでお気に入りを見つけてみてくださいね。

 

 

 

ワインストッパーの選び方

  密着性

空気をシャットアウトしてくれる密封力のあるストッパーを選びましょう。

 

ワインの酸化を防ぎ、おいしさを保つには最も大切といえます!

 

 

コンパクト

 

ストッパーがコンパクトなら、冷蔵庫に保管しやすく、収納もスマートにできますね。

 

購入前に大きさをしっかりチェックしてみてください!

 

 

使いやすさ

空気を抜く作業が必要だったり、取り付けるのにひと手間いるワインストッパーがあります。

 

面倒な作業があるとなかなか使わなくなってしまうかもしれません。

 

取り付けるだけのワインストッパーが使いやすくて、すぐに使えて便利です!

 

 

横置きで保管できるか?

横に寝かせて保存できるタイプのワインストッパーなら、冷蔵庫内でも場所を選ばず保管できます。

 

横置きしてもワインが漏れない、密着するタイプを選びましょう。

 

ボトルを寝かせて保存するワインセラーにも使えますね。

 

 

 

進化したおしゃれなワインストッパー「ボトルスキンとは?」

飲み残したワインの酸化を防ぎ、スマートにおしゃれに保存する

ルーシャズの新商品「ボトルスキン」。

 

これまでのワインストッパーでは見たことがないデザイン性!

 

シンプル、おしゃれで機能的。

 

ワインストッパーを選ぶ時に大事なポイント、「密着性」、「コンパクト」、「使いやすさ」、「横置き保管」を実現!

 

進化したおしゃれなワインストッパーがあると、飲み残しのワインを保存する事がワクワクするはず。

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