グラス磨きは、
新時代へ。(画像内キャッチ)

グラスポリッシャー

たった3秒▲

※ボウル部分だけ

3秒カウントしている動画に変更

動画内にカウントいれる

「このグラス、透明感が違う。」

その仕上がりは、最後の磨きで決まります。

LUSCIOUZが目指したのは、
誰が磨いても、プロ品質を再現できること。

もう、力加減を気にしなくていい。

割れる心配も、
拭き残しを探す時間も。

グラス磨きが、
もっと楽しくなる。

一人でも、大量のグラスを

1時間 最大300

2脚同時に磨き上げ、大量のグラスにも効率よく対応します。

※グラス形状・作業環境により処理能力は異なります。

先行予約に登録

輝きは、
丁寧な仕事から生まれる

誰が磨いても、美しく。

※LUSCIOUZ社内テストによる平均計測値。10脚の磨き上げテストを100回実施。

SilkTouch Fiber 

力ではなく、繊維で磨く

独自繊維のモップが追従し、
均一で美しい仕上がりを実現。

Video

WARM AIR DRY

温風で、すばやく乾燥

約59度の温風が仕上げをサポート。

拭き跡を残さず、透明感のある輝きへ。

Video

360° POLISH

美しさに、死角はない

一刺しで、内も外も美しく。
誰でも均一な仕上がりへ。

Video

煌めきは
繊維から始まる

シルクのようになめらかな質感と、

汚れを取り除くための適度なコシ。

部分名が、微細な汚れを

捉えやすい独自構造。

Video

独自のツイストヤーンがグラス表面に何度も接触し、水滴だけでなく曇りの原因となる微細な汚れまで取り除きます。新品のような輝きを保ち、透明感をも磨き上げます。

グラスに残るのは
水滴だけではありません

グラスには、洗浄後もさまざまな汚れが残ることがあります。目には見えにくい汚れも、グラスの印象を左右します。

水滴

透明な水滴

繊維

クロス等の繊維

指紋

皮脂による曇り

くすみ

グラス全体の曇り

 

写真をかえる

リップ跡

頑固な口紅

タンニン

赤ワインの渋

 

写真のよごれをうすくする

LUSCIOUZ Image Loop Demo

拭くだけでは終わらない

微温風とポリッシングを組み合わせ、

透明感を完成させます。グラスは一見きれいに

見えても、手磨きに使うクロスには

水分や皮脂、微細な汚れが蓄積していきます。

 

LUSCIOUZ Glass Polisherは、

微温風とポリッシングを組み合わせることで、

より衛生的で均一な仕上がりを実現。

ご家庭でもプロの現場でも、

美しい輝きを安定して保ちます。

クロスを干す
その常識から

クロスを干す手間は、もう必要ありません。
使用後もしばらく電源を入れておくだけで、回転と微温風がモップを乾燥させ、清潔な状態を保ち、管理の手間を軽減します。

従来品

ステンレス製

熱くなる

LUSCIOUZ

シリコン製

熱くならない

繊細なグラスのために

微温風による穏やかな風+耐熱性のある素材のため、高温になりにくく安心してお使いいただけます。

グラスポリッシャーのドライヤー部分には、形状記憶シリコン素材を採用。

万が一グラスが触れても傷つきにくく、繊細なグラスを扱う際の不安を軽減します。

360°Polish
一刺しで、全面仕上げ。

内側も、外側も、ステムまで。
ツイストヤーンがグラス全体にやさしく均等に触れ、ムラなく磨き上げます。さらに、糸くずや微細なホコリまで取り除き、曇りのない透明感を実現します。

約5〜6回転/秒

わずか1秒でグラス全体を何度も均一にポリッシング。内側・外側を同時に磨き上げ、手作業では難しい均一な仕上がりを実現します。

曇りを、透明感へ。

Before

水滴・指紋・拭き跡。

After

光が抜ける透明感へ。

繊細なハンドメイドグラスにも配慮した設計で、力の偏りによる破損リスクを最小限に。

グラス守ることは、
スタッフ守ることでもある。

グラスが割れる瞬間は、想像以上に危険です。高級グラスの破損は、備品の損失だけでなく、スタッフの怪我や営業への影響にも繋がります。

 

LUSCIOUZは、大切なグラスと、そのグラスを扱う人を守ります。

グラスの印象は、
料理より先に届く。

料理より先に。ワインより先に。

お客様の目に入るのはグラスです。

 

曇ったグラスは、

サービスの印象そのものを曇らせます。

拭いた瞬間では気づかない

クロスの臭い

美しい一杯の裏側に。

毎日のグラスケアは、見えない仕事です。
それでも、毎日確実に時間を使い、

店舗の品質を支えています。

グラス磨きに、
何時間使っていますか?

1日に磨くグラスの数

TIME CREATED

年間約 0 営業日分

その時間を、本来の仕事へ。

※1営業日10時間として換算

年間削減時間 0 時間
年間創出価値 ¥0 ※時給1,085円の場合

人手不足の時代に、
まだ人が磨き続けるのか。

飲食店にとって一番高いのは、機械ではありません。毎日少しずつ失われる人の時間です。

毎日50分短縮できると

年間260時間

月26日営業の場合。1日50分 × 26日 × 12ヶ月。

時給1,500円なら年間約390,000円。
破損低減まで含めれば、22万円の機械は「高い設備」ではなく、毎年発生している時間コストを取り戻すための道具です。

手拭き60秒。
本機なら約10秒。

数字で見ると、違いは明確です。1脚では50秒の差でも、50脚、100脚、300脚になると、営業後の景色が変わります。

金曜日仕上がり予定

動画

月26日営業の場合。1日50分 × 26日 × 12ヶ月。

左右比較動画/手拭き vs 本機・タイマー付き

数字を大きくしたグラフに変換

TIME CREATED

グラス磨きに使う時間を、
本来の仕事へ。

1日に磨くグラスの数ごとに、年間で生まれる時間と価値の目安を一覧化しました。

磨く数/日 削減時間/年 営業日/年 創出価値/年
30脚 130時間 約13日分 ¥243,000相当
50脚 217時間 約22日分 ¥373,000相当
80脚 347時間 約35日分 ¥568,000相当
120脚 520時間 約52日分 ¥828,000相当
200脚 867時間 約87日分 ¥1,348,000相当
300脚 1,300時間 約130日分 ¥1,998,000相当
1,000脚 4,333時間 約433日分 ¥6,548,000相当

※本体220,000円、時給1,500円、1脚50秒短縮、月26日、破損月2脚×2,000円の低減を含む簡易試算。実際の効果は店舗環境により変動します。

グラス磨きのコストは、
見えにくい。

見えているのは「作業」だけ。でも実際には、人件費、破損、教育、仕上がりムラ、残業、スタッフのストレスまで積み重なっています。

人件費

毎月11〜22時間

50〜100脚規模の店舗で、手拭きに使われやすい時間。

破損

月1〜5脚

薄い高級グラスほど1脚の損失が大きい。

教育

新人ほど不安定

手順よりも「力加減」の習熟が必要。

14
RESTAURANT CASEレストランなら、
閉店作業を短くする。

06
BREAKAGE MECHANISMグラスは、なぜ拭く時に割れるのか。

07
HOW IT WORKS被せるだけで、
力加減を機械に任せる。

3Dを入れる 不可がかかる説明のCG

08
DRYING SYSTEM磨きながら、
ブラシを乾かす。

クロスがびちょびちょに
およそ10脚で濡れた跡がつきだす 放置すると雑菌がわく(生乾き臭)~20

クロス複数枚用意しないといけない

グラスポリッシャーなら
300脚磨いても濡れ筋がはいらない

09
MULTI GLASSワイングラスだけでなく、
現場のグラスに対応。

こんな店舗で、
選ばれています。

店主写真+コメント

15
WINE BAR CASEワインバーなら、
薄いグラスを安心して扱う。

グラス磨きを、
店舗の仕組みに変える。

属人的な作業から、再現可能な品質管理へ。グラス磨きの技術を教える必要はありません。経験に依存せず、変わらない品質をを維持できます。LUSCIOUZ Glass Polisherは、グラスを磨くための機械ではなく、店の品質を守るための設備です。

ベテランでも、新人でも、
同じ仕上がりへ。

経験やスキルに頼らず、いつでも安定した輝きを。LUSCIOUZが店舗のグラス品質を仕組みで守ります。

新人スタッフ

アルバイト

プロ

覚える工程を、
減らす。

手磨きでは、持ち方・磨く順番・確認方法まで教える必要があります。

LUSCIOUZなら、グラス磨きを誰でも実践できるシンプルなオペレーションに変えます。

教える工程を、7から2へ。

手磨きで教えること 7工程
  1. グラスを蒸気で温める
  2. ボウルを持つ
  3. 内側を円を描くように磨く
  4. 外側を磨く
  5. リムを磨く
  6. ステムを磨く
  7. プレートを磨く
LUSCIOUZで教えること 2工程
  1. 中央ブラシに差し込む
  2. ステムとプレートを回転モップで同時に仕上げる

複雑な技術が、
共有しやすい手順に。

項目 LUSCIOUZ 手磨き
作業時間 一度の工程で内外をポリッシング 本数が増えるほど長時間化
仕上がり 誰が使っても均一な透明感へ スタッフの経験に左右される
指紋・水滴 SilkTouch Fiberで微細な汚れに対応 拭き残しが起きやすい
クロス管理 モップを乾燥させながら保管 洗濯・乾燥・保管が必要
教育コスト 作業を標準化しやすい 熟練者の指導が必要
店舗印象 いつでも安定した輝きを保ちやすい 日によって差が出る
Scroll

美しいグラスは、
最後の仕上げで決まる。

乾かすことも大切。仕上げることも大切。

それぞれの方法を、お客様へ提供する品質という視点で比べました。

比較項目 手拭き 食器乾燥機 LUSCIOUZ
1時間あたり仕上げ処理能力 約60〜150 対象外※乾燥目的 最大300
内側まで磨ける×
水滴跡が残りにくい
仕上がりの美しさ
曇り・皮脂を除去×
仕上がりが安定する×
導入コスト
長期コスト

※導入コストだけではなく、日々の作業時間・人件費・グラス破損などを含めた総合的な比較です。

※評価は一般的な使用シーンを想定した比較です。グラスの形状・洗浄状態・使用環境により異なります。

誰が磨いても、 美しいグラスへ。

  • 磨き残し作業時間拭き直し
  • 水滴跡教育コストクロス交換
  • 指紋品質のばらつき臭い
  • クロス繊維グラス破損保管
  • 乾燥手荒れ湿気
  • 洗濯物衛生管理

時間・品質・教育・印象。

毎日の小さな作業を、店舗の価値へ。

18
CLEANINGお手入れは、
ブラシを外して水洗い。

19
RUNNING COSTランニングコストのシミュレーション

20
SOUND
営業中にも使えるか。
音まで確認できます。

58db
金曜日画像
図書館→ぐらポリ←ドライヤー

23
BRANDグラスを知るブランドが、
最後の工程を作りました。

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BRANDグラスを知るブランドが、
最後の工程を作りました。

ソムリエが
理想とする仕上げを

ワイングラスを最も美しく仕上げる方法。

グラスを温め、やわらかな布で磨き水滴を残さないことで透明感を引き出す。それは長年、プロフェッショナルの現場で受け継がれてきた方法です。しかし、数十脚。数百脚。毎日続けることは容易ではありません。

LUSCIOUZは、
この工程を一度に行います。

グラス磨きが、もっとシンプルに。

PSE
PSE認証取得済み

JP
国内サポートセンターで修理対応

1Y
メーカー保証1年間

3Y
有料延長保証をご用意予定

製品スペック

LUSCIOUZ Glass Polisher AL-401

型番

AL-401

ブランド

LUSCIOUZ Professional

電源

AC100V 50/60Hz

消費電力

720W/1時間あたり約22.3円
※製電気料金目安単価31円/kWhで計算。

本体サイズ

320 × 227 × 483 mm

本体質量

本体11.6kg / 総 約13kg

処理能力

約300杯 / 時間

対応グラス

ワイン / タンブラー(最小口径50mm)

機能

5本ブラシ電動回転 + 熱風乾燥

コードの長さ

約1m

消耗品

替えブラシ5本セット(別売 / 半年に1回交換目安)

認証

PSE取得済み(特定外電気用品)

※製品の定格・仕様・デザインは改良の為、予告なく変更となることがあります。

26
INSTALLATION置くだけで、
導入できます。

グラスポリッシャー

先行セール

限定価格

30%OFF

超早割 165,000円
早割 176,000円
2台セット 343,200円
Makuake割 187,000円

%off表記をそれぞれに

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